【沖永良部島1泊2日】夫婦で週末島旅!特典航空券&ふるさと納税でお得に「自分の生まれた島」へ
2026年8月29日(土)〜30日(日)の週末。
妻と2人で、1泊2日の沖永良部島旅行に行ってきました!
沖永良部島は鹿児島県の奄美群島にある島。
実は私、1983年末生まれなのですが、0〜1歳のころに沖永良部島で暮らしていました。
なので、
「生まれた島へ遊びに行く」
という、普通の観光旅行とはちょっとだけ違う場所でもあります。
今回は、
- 羽田→鹿児島→沖永良部
- 沖永良部で1泊
- 沖永良部→那覇→羽田
というルート。
飛行機は往復とも特典航空券などを使って手出しをかなり抑え、宿泊も楽天ふるさと納税の宿泊費用クーポンを活用。
観光をぎっちり詰め込むというより、
海を見て、美味しいものを食べて、昔の思い出にも触れながら夫婦でゆっくり過ごす週末旅行
になりました。
まさかの昇竜洞に入れなかったり、ずっとXで繋がっていた方と沖永良部空港で初対面したり。
1泊2日なのに、なかなか濃かったです(笑)
今回の沖永良部島1泊2日ルート
| 日程 | 行程 |
|---|---|
| 8月29日 | 羽田 → 鹿児島 → 沖永良部 |
| 1日目 | フーチャー → ワンジョビーチ → Aコープ・ワコー → 西郷隆盛上陸の碑 → 西郷食堂 |
| 宿泊 | コチンダホテル |
| 8月30日 | 田皆岬 → 昇竜洞 → 観光案内所・Aコープ → noah coffee → 国頭小学校 |
| 帰路 | 沖永良部 → 那覇 → 羽田 |
| 那覇乗継 | A&W → JALダイヤモンド・プレミアラウンジ |
| 羽田到着後 | 天鳳で夕食 → 帰宅 |
飛行機はこちら。
| 区間 | 便名 | 機材 |
|---|---|---|
| 羽田→鹿児島 | JL645 | B767-300 |
| 鹿児島→沖永良部 | JL3803 | ATR42 |
| 沖永良部→那覇 | JL3716 | ATR42 |
| 那覇→羽田 | JL914 | A350-900/クラスJ |
では、行ってみましょう。
1日目|羽田から鹿児島経由で沖永良部島へ
JL645で羽田から鹿児島へ
今回は珍しく、朝イチではなくゆっくり出発。
普段の旅行だと、
「なんで休みの日なのにこんな早く起きてるんだ?」
みたいな時間に羽田にいることも多いのですが(笑)、今回はJL645で鹿児島へ向かいます。




機材はB767-300。
ちなみに767の非常口席、久しぶりに座ってみると、
めっちゃ広い。
いや、ほんと広い(笑)
鹿児島までは快適に移動できました。
鹿児島空港で乗り継ぎ40分……なのに親が外にいる
今回、鹿児島空港での乗り継ぎ時間は約40分。
普通ならそのまま制限エリア内で次の便を待つところなのですが、
事前に両親に、
「鹿児島経由で沖永良部行くよー」
と話していたところ、
「空港の外にいるよ」
との連絡。
いやいやいや。
乗り継ぎ40分だぞww
ということで、まさかの一度制限エリアから外へ。

ダッシュでお互いのお土産を交換。
「じゃあねー!」
と数分でバイバイして、私は再び保安検査へ(笑)
実際に顔を合わせられたのは本当に一瞬でしたが、たぶん両親に会うのも約1年ぶり。
何歳になっても親は親ですねぇ。
短い時間だったけど、会えて良かったです。
JL3803で鹿児島から沖永良部島へ
両親と別れたあとは、いよいよ沖永良部島へ。
JL3803 鹿児島→沖永良部
です。




機材はATR42。
久々のプロペラ機です。
いやー。
プロペラ機って飛行機としては面白いんだけど、
私は結構酔うんですよね(笑)
この日は鹿児島も天気が良く、1時間ちょっとのフライトで沖永良部島へ。
久しぶりのエラブです!
沖永良部島到着!まずはフーチャーへ
空港到着後は、いつもお世話になっている知り合いのレンタカー屋さん「沖吉」さんで車を借ります。
そして最初に向かったのが、
フーチャー。
沖永良部島北東部にある潮吹き洞窟で、海が荒れていると洞窟に波が入り込み、かなり迫力ある光景を見ることができます。
……が。
この日は、
引き潮+ほぼ無風。

びっくりするくらい穏やか(笑)
いつもの、
「ドッパーン!!!」
みたいな感じではありませんでした。
まあ、こういう日もある。
▶ フーチャーの様子(動画)
ワンジョビーチでのんびり
続いて向かったのがワンジョビーチ。

沖永良部に来ると、やっぱり海をぼーっと眺めたくなります。
何かアクティビティをするわけでもなく、
ただ海を見て、
ちょっと歩いて、
写真を撮って。
こういう過ごし方が島旅では好き。

そのあとはソテツなどを眺めながら、一度ホテル方面へ向かいました。
地元スーパーと物産館を見るのも島旅の楽しみ
夕方は、
- Aコープ
- エラブ物産館ワコー
をぶらぶら。
観光地を見るのも好きなんですが、私は旅行先のスーパーや物産館を見るのも結構好きなんですよね。
「これ東京じゃ見ないな」
とか、
「地元では普通にこれ売ってるんだ」
みたいなものを見るのが面白い。
ちょこちょこお土産も探しつつ、夕食前には西郷隆盛上陸の碑にも立ち寄りました。
そして夜。
沖永良部島で島っぽいものをガッツリ食べるなら……
やっぱりここでしょう。
夕食は「えび料理 西郷食堂」!伊勢海老とうちわ海老祭り
今回の夕食は西郷食堂。
沖永良部に来ると、なんだかんだ来てしまう定番のお店です。
今回は、
Aコース 6,800円/人
に加えて、
沖永良部名物のきくらげ天ぷら
も別注しました。

席に着いた時点で、
- 魚のお刺身
- うちわ海老のお刺身
- もずく酢
- お漬物
などが並んでいます。
そして、すぐに揚げ出し豆腐。

そしてメインは……
伊勢海老!

半身×2なので、きっちり一尾分。
身はぷりっぷり。
ちゃんと甘くてうまい。
しかも今回はメスだったので、ミソや卵のあたりも濃厚。
こういうもの食べ始めると、
途中から夫婦そろって無言になります(笑)
殻の奥までほじって、
最終的には足の先まで吸う。
たぶん、かなり綺麗に食べたと思うww
さらに、
- 貝とイカのお刺身
- きくらげ天ぷら
- 魚のフライ
と続きます。
沖永良部のきくらげ天ぷらも個人的にはかなり好き。
外はサクッ。
中にはきくらげのコリコリ感がちゃんと残っています。
そして締めは、
- 雑炊
- ご飯+味噌汁
から選択。
今回はご飯+味噌汁にしました。
すると……

味噌汁にもうちわ海老半身ドーン。
最後まで海老ww
お腹いっぱい。
大満足でした。
えび料理 西郷食堂
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 店名 | えび料理 西郷食堂 |
| 住所 | 鹿児島県大島郡和泊町伊延1169-2 |
| 電話 | 0997-92-1103 |
| 今回のコース | Aコース 6,800円/人 |
| その他 | きくらげ天ぷらを別注 |
| 駐車場 | あり |
沖永良部には地元の普通の食堂や居酒屋にも美味しいところがたくさんあります。
でも、
「せっかく沖永良部まで来たから島っぽい料理をガッツリ食べたい!」
という人には、西郷食堂は分かりやすくおすすめ。
島なので、訪問前には営業状況を確認して予約しておくのが良いと思います。
今回のお宿は「コチンダホテル」
今回宿泊したのは、和泊町にあるコチンダホテル。
観光ホテル東の新館のような位置づけのお宿です。

お部屋は一般的なビジネスホテルとは違って、ちょっとコテージっぽい造り。

木の温もりがあって、島に泊まりに来た感じがして良い。
場所も和泊の町から近いので便利でした。
朝食1,000円がめっちゃ良かった
翌朝。
朝食は和食と洋食から選択でき、我々は和食にしました。

焼き魚、目玉焼き、冷奴、おかず、お味噌汁、ご飯。
こういうのでいいのよ。
いや、
こういうのがいいのよ。
ホテルの豪華な朝食ビュッフェももちろん大好きなんですが、昔ながらの旅館・ホテルっぽい朝ごはんも好き。
しかも、
1,000円。
安い(笑)
さらに敷地内で採れた島バナナが、
「ご自由にどうぞ」
と置いてありました。

こういうの、ほっこりしますねぇ。
コチンダホテル基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 住所 | 鹿児島県大島郡和泊町和泊568 |
| 電話 | 0997-92-1283 |
| 沖永良部空港 | 車で約15分 |
| 和泊港 | 車で約5分 |
| 駐車場 | あり |
| 送迎 | 空港・港への送迎あり(要予約) |
| チェックイン | 15:00 |
| チェックアウト | 10:00 |
| 朝食 | 1,000円 |
宿泊費は楽天ふるさと納税の「宿泊費用クーポン」を利用
今回の旅行では宿泊代にもひと工夫。
楽天ふるさと納税で和泊町へ寄付し、宿泊費用クーポンを利用しました。
ふるさと納税には対象の宿泊施設で利用できるクーポン形式などがありますが、今回は宿泊料金から利用できるタイプを活用。
私にとっては0〜1歳とはいえ実際に暮らしていた町なので、
せっかくなら和泊町に寄付しよう
ということで利用しました。
飛行機も特典航空券などを活用したので、今回の夫婦旅行は交通費・宿泊費ともに手出しをかなり抑えられました。
こういうのを調べながら旅行を組むのも楽しい。
2日目|まずは田皆岬へ
ホテルをチェックアウトして、2日目スタート。
最初に向かったのは田皆岬。
そして、その近くの漁港側にある海岸にも寄ってみました。

やっぱり沖永良部の海、広い。

何をするわけでもなく、ぼーっと海を眺める。
それだけで気持ちいい。
まさかの昇竜洞に入れない
そして今回、妻をぜひ連れて行きたかった場所がありました。
昇竜洞。
沖永良部島といえば!
という代表的な観光スポットのひとつです。
ところが現地へ行ってみると……

入れない。
まさかの台風の影響で洞内の水位が上がっており、入洞できませんでした。
いやいやいや。
沖永良部まで来て昇竜洞に入れないとは😂
これは今回最大の心残り。
妻にも中を見せたかったんですよねぇ。
自然相手なので仕方ない。
これはまた次回来なさいということなのでしょう。
noah coffeeでちょっと休憩
昇竜洞は残念でしたが、気を取り直して観光案内所やAコープをぶらぶら。
お土産もいくつか購入しました。
そして途中でnoah coffeeへ。
コーヒーとお菓子をいただきながら休憩。
1泊2日の短い旅でも、こういう何もしない時間をちゃんと入れられるのが島旅の良いところですね。
国頭小学校「日本一のガジュマル」へ
そして最後に向かったのが、国頭小学校。
ここには有名な、
日本一のガジュマル
があります。

もちろんガジュマルも目的なのですが、私にとってはもうひとつ確認したいものがありました。
それが、
父が植えた木。
父が沖永良部にいた当時、
「1984年卒業生一同」
として植えた木が残っています。
私が1983年末生まれ。
沖永良部島にいたのが0〜1歳なので、
時系列がめちゃくちゃ分かりやすい(笑)
今回もしっかり確認してきました。
自分自身には当時の記憶は当然ほとんどありません。
それでもこうして何十年も経ってから家族と関係する場所を訪れると、
普通の観光旅行とは少し違った感じがしますね。
沖永良部空港で、まさかのおみさんと初対面
観光を終えたら沖吉さんにレンタカーを返して沖永良部空港へ。
すると最後の最後にイベント発生。

Xでずーっと繋がっていたおみさん(@NomiABfriedrice)と、ついに初対面できました!
SFC2024組のころから繋がっていて、
「いつか会いたいですねー!」
と言いつつ、
空港でニアミスしたり、
日程がズレたり、
見事なくらい全然会えなかったんですよね(笑)
それがまさか、
沖永良部島で初対面ww
これは予想してなかった。
短い時間でしたが、ようやくリアルでお会いできて嬉しかったです。
JL3716で沖永良部から那覇へ
帰りは行きとルートを変えて、
沖永良部→那覇→羽田
としました。
最初はJL3716。


今回もATR42です。
しかも……

那覇行きなのに但馬デザイン(笑)
こういうの好き。

沖永良部から那覇までは短時間なので、プロペラ機に酔いやすい私としてはありがたい。
行きは鹿児島経由。
帰りは那覇経由。
同じ沖永良部旅行でもルートを変えるとちょっと新鮮です。
那覇空港に着いたらA&W
那覇到着。
乗り継ぎ時間もあるので、まずは妻とA&Wへ。

沖縄来たら、
エンダー。
カーリーフライ。
そしてルートビア。
久々に食べましたが、やっぱり沖縄来た感がありますねぇ。
……まあ、
明後日また仕事で那覇に来るんですけどねww
この時点では旅行なのでノーカウントです。
初めて那覇空港のJALダイヤモンド・プレミアラウンジへ
A&WのあとはJALのラウンジへ。
実は私、JALで那覇から羽田へ飛ぶことがあまりなく、
那覇空港のJALダイヤモンド・プレミアラウンジは今回が初めて。
JGPなので一般の保安検査とは別の専用入口から入り、そのまま保安検査を通過。
すると直接ラウンジにつながっています。
ほほー。
こうなってるのね。

この日はVIP利用がなかったからなのか、普段はVIP向けっぽい奥のスペースも開放されていました。

静かだし、ちょっと得した気分。
そして食べ物を見ていると……
「まーすおにぎり」
というものを発見。
何だろう?
沖縄っぽい具材でも入っているのかな?
と思って食べてみたら、
ただの塩おにぎりでしたww
「まーす=塩」なのね。
食べながら自分で気付いて笑いました(笑)

紅芋のパンなどもあり、
さらに最後は……

ブルーシールの紅イモアイス!
これは大満足。
「次から那覇来たらここ使おう」
と思ったものの、
そもそも私、JALで沖縄に来ることがあまりないという(笑)
また機会があれば利用したいと思います。
JL914 A350-900 クラスJで羽田へ
最後は、
JL914 那覇→羽田。

機材はA350-900。

沖永良部からのATR42のあとですからね。
帰りくらい広いところで帰りたい。
ということで今回はクラスJにしました。

やっぱりA350は快適。

これで沖永良部島旅行もほぼ終了……
なのですが、
お家に着くまでがご旅行。
まだ終わりません。
羽田到着後、最後は第1ターミナル「天鳳」へ
羽田空港に到着。
夕食を食べて帰ることにしました。
そして選んだのが……

このラーメン。
飛行機界隈の方なら写真だけで分かる人も多いらしく、Xでクイズにしたところ普通に当てられました(笑)
正解は、
羽田空港第1ターミナルのいっっちばん端っこにある「天鳳」!
実は今回が初訪問。
以前、第3ターミナルの税関施設にある社食を利用したことがあり、
「天鳳と同じ経営なんだよ」
と聞いてからずっと気になっていました。
ようやく来られた。
名物は野菜たっぷりのあんかけ天鳳麺。
妻は酸辣湯麺を食べていましたが、そちらも美味しそうでした。
天鳳
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 場所 | 羽田空港 第1ターミナル B1F 北側 |
| エリア | 保安検査前 |
| 営業時間 | 10:00〜20:00(L.O.19:30) |
| 席数 | 25席 |
| 名物 | 天鳳麺 |
なかなか良き感じだったので、羽田で時間がある時にまた行こう。
そして……

たまに妻から届く謎の雑コラを添えて、今回の旅行は終了です(笑)
1泊2日でも沖永良部島は十分楽しめた
今回の沖永良部島旅行。
土曜日に羽田を出発して、
日曜日には羽田へ戻る。
完全に週末1泊2日旅行でした。
もちろん2泊、3泊できればもっとゆっくり回れます。
でも今回のようにレンタカーを借りれば、
- フーチャー
- ワンジョビーチ
- 西郷隆盛上陸の碑
- 西郷食堂
- 田皆岬
- 昇竜洞
- 国頭小学校
- 地元スーパー
- カフェ
など、1泊2日でもかなり楽しめます。
今回は昇竜洞に入れなかったので、それだけは本当に残念。
これはまた来ないといけませんね。
特典航空券+ふるさと納税で週末旅行の費用を抑える
そして今回もうひとつ面白かったのが旅行費用。
飛行機は往復とも特典航空券などを活用し、手出しはほとんどなし。
宿泊についても、
楽天ふるさと納税の「宿泊費用クーポン」
を利用しました。
もちろん、
- 現地でのレンタカー代
- 食事代
- お土産代
- 那覇での飲食
などはかかっていますが、
旅行費用の中でも大きくなりがちな航空券と宿泊費をかなり抑えることができました。
「離島旅行=高い」
と思われがちですが、マイルやポイント、ふるさと納税などを組み合わせると、意外と週末旅行の選択肢に入れやすくなります。
こういうルートを考えている時間も含めて私は好きです(笑)
自分の生まれた島へ、今度は妻と
私が沖永良部島にいたのは0〜1歳。
なので、
「沖永良部の思い出がたくさんある」
というわけではありません。
それでも自分が生まれて最初の時間を過ごした島であり、
父が当時植えた木が今も残っている。
そんな場所へ今度は妻と一緒に遊びに来るというのも、なかなか面白いものです。
鹿児島空港では両親と数分だけ再会。
沖永良部では父が植えた木を見る。
そして帰りの空港では、Xで長く繋がっていたおみさんとまさかの初対面。
ただ観光地を回っただけではない、
ちょっと不思議な縁がいろいろ重なった1泊2日になりました。
まとめ|沖永良部島、週末1泊2日でもまた行きたい
今回の旅で特に良かったのは、
- 沖永良部の海をゆっくり見られた
- 西郷食堂で海老を満喫できた
- コチンダホテルの雰囲気と朝食が良かった
- 国頭小学校で父が植えた木を確認できた
- おみさんとまさかの初対面ができた
- 特典航空券+ふるさと納税でお得に夫婦旅行できた
あたり。
逆に最大の心残りは、
昇竜洞に入れなかったこと。
ここだけは次回リベンジですね。
1泊2日という短い旅行でしたが、あまり予定を詰め込まず、
海を見て、
美味しいもの食べて、
カフェで休んで、
自分に関係する場所もちょっと巡って。
かなりゆっくりできました。
そして羽田に戻って天鳳でラーメンを食べ、お家へ。
シャワーを浴びて、
お家のオフトゥンへ。
これにて今回の旅は一段落です😇
さて。
明日からまたベリーベリーハードワークします!!ww
沖永良部島、また来ますー!
